習い事

レッスン

【ドラム8要素その3】手順を制して、自分だけのフレーズを生み出そう!

こんにちは!船橋日大前駅から徒歩6分の「川島広明ドラム教室」です。ドラム上達の8要素シリーズ、今回は3つ目の要素 「手順(スティッキング)」 について解説します。基本のルーディメンツから一歩進んで、自分だけのオリジナル手順を作る方法までお伝...
レッスン

【ドラム8要素その2】音符を理解するとリズム感が一気に伸びる!

こんにちは!船橋日大前駅から徒歩6分の「川島広明ドラム教室」です。前回は、ドラム上達の8要素の1つ目「ストローク」について解説しました。今回はその続き、2つ目の要素である 「音符」 の練習方法についてお話しします。「リズム感に自信がない…」という方でも大丈夫。正しいステップを踏めば、誰でもしっかりリズム感を身につけることができます。
レッスン

【叩く前に歌える?】ドラム初心者こそ「リズムを口ずさむ」が超重要な理由

「リズムは口で言えないと叩けない」この言葉、プロや音大でも当たり前のように言われています。ドラムは手足で叩く楽器ですが、実は “口でリズムを理解している人” のほうが上達が速いんです。
お知らせ

11月1日より「まいぷれ船橋」に掲載を開始しました!

いつも川島広明ドラム教室をご利用いただき、ありがとうございます。このたび、地域情報サイト 「まいぷれ船橋」 にて、当教室の掲載がスタートしました。
初心者講座

16ビート⑩|16分のバスドラムダブルを入れて、裏打ちを16ビートにしよう!

ここではハイハットの裏打ちにバスドラムのダブルストロークを追加していきます。まずはしっかりとステップ①から取り組んで、拍のどこにでもバスドラムのダブルストロークを打てるように練習してから、練習課題に進んでください。ステップ①16分音符の1・...
初心者講座

16ビート③ |バスドラムを使って横ノリを表現しよう!

16ビート1ではスネアで16ビートを表現するリズム、16ビート2ではハイハットで16ビートを表現するリズムでした。ここではバスドラムで16ビートを表現するリズムの練習です。非常によく楽曲ででてくるリズムですのでしっかりと練習してください。ハ...
レッスン

効果的なドラム練習法|短時間で上達を実感するために

「なかなか上達した気がしない」「集中できず時間だけが過ぎてしまう」そんな悩みを抱えているドラマーも多いものです。どれだけ時間を費やしても、練習の質が低いと結果は出にくくなります。ここではドラム初心者が陥りやすい“効率の悪い練習”を避け、短時間でも着実に上達に繋げるためのポイントを解説します。「ドラム練習法」「ドラム初心者 練習」「練習効率 ドラム」などのキーワードで検索される方にも役立つ内容です。
レッスン

ドラムが担うリズムとは?8ビートからスウィングまで初心者向け解説

「8ビート」「16ビート」という言葉を耳にしたことはありますか?ドラムは音楽の三要素(メロディ・ハーモニー・リズム)の中で“リズム”を担当する重要な役割をもっています。リズムはバンドの土台であり、聴く人たちの体を自然と動かす力を持っています。「ドラム リズム」「ドラム 8ビート」「ドラム 16ビート」などのキーワードで探している方にも役立つ内容です。
レッスン

“グルーヴ”とは何か?ドラムで「聴いている人たちを踊らせる」リズムの秘密

「グルーヴ」という言葉をあまり聞き慣れないかもしれませんが、音楽でいうノリ・フィールのことを指します。演奏者ごとに持っているグルーヴは異なり、同じ楽譜を叩いても人によって“ノリ”が変わるのです。ドラム演奏において、聴いている人の体が自然と動き出すリズムを作ることは大きな目標のひとつです。「ドラム グルーヴ」「グルーヴ ドラム 初心者」「グルーヴとは ドラム」などの検索にも役立つ内容です。
初心者講座

ドラム初心者が挫折しないためのコツ|やる気を保ちながら楽しく続ける練習法

経験のないドラムを始めるあたってコツコツと少しずつ上達していくということは多くの精神的負担が伴います。人間は精神的な強い気持ちから行動へと変わっていき、結果を出していく生き物なので、最も大切なのはモチベーションになります。このモチベーションが失われると人間は行動することができなくなってしまいます。ですのでドラムを続けている間はこのモチベーションを保ち続ける必要があります。