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【ドラム8要素その4】リズムは音符と手順で組み立てられている!

こんにちは!船橋日大前駅から徒歩6分の「川島広明ドラム教室」です。これまでの連載では「ストローク」「音符」「手順」についてお話ししてきました。今回は4つ目の要素、「リズム」の本質に迫ります。特に、少し経験を積んできた方にとって理解しておきたい、とても重要な考え方です。
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【ドラム8要素その3】手順を制して、自分だけのフレーズを生み出そう!

こんにちは!船橋日大前駅から徒歩6分の「川島広明ドラム教室」です。ドラム上達の8要素シリーズ、今回は3つ目の要素 「手順(スティッキング)」 について解説します。基本のルーディメンツから一歩進んで、自分だけのオリジナル手順を作る方法までお伝...
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【ドラム8要素その2】音符を理解するとリズム感が一気に伸びる!

こんにちは!船橋日大前駅から徒歩6分の「川島広明ドラム教室」です。前回は、ドラム上達の8要素の1つ目「ストローク」について解説しました。今回はその続き、2つ目の要素である 「音符」 の練習方法についてお話しします。「リズム感に自信がない…」という方でも大丈夫。正しいステップを踏めば、誰でもしっかりリズム感を身につけることができます。
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【ドラム8要素その1】本当に大切な2つのストロークとは? 🥁

ドラムを始めたばかりの方にとって、最初の壁になるのがストロークです。このストロークが正しくできているかで、音の強弱・グルーヴ・スピードが大きく変わります。その中でも特に重要なのが ダウンストローク と タップストローク の2種類です。
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【叩く前に歌える?】ドラム初心者こそ「リズムを口ずさむ」が超重要な理由

「リズムは口で言えないと叩けない」この言葉、プロや音大でも当たり前のように言われています。ドラムは手足で叩く楽器ですが、実は “口でリズムを理解している人” のほうが上達が速いんです。
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【ドラム初心者はどれくらいで曲が叩けるようになる?】「最短で1曲マスターするための練習方法」

「ドラムって難しそう…でも本当に叩けるようになるの?」そんな不安をよくいただきますが、実はドラムは楽器の中でも結果が出るのが早い楽器です。結論から言うと、まったくの初心者でも、平均1〜2ヶ月で1曲マスター可能!(※個人差はあります)もちろん、曲の難易度や練習時間によりますが、「基礎→パート練習→通し演奏」を順番に進めると、楽譜が読めなくても叩けるようになります。
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効果的なドラム練習法|短時間で上達を実感するために

「なかなか上達した気がしない」「集中できず時間だけが過ぎてしまう」そんな悩みを抱えているドラマーも多いものです。どれだけ時間を費やしても、練習の質が低いと結果は出にくくなります。ここではドラム初心者が陥りやすい“効率の悪い練習”を避け、短時間でも着実に上達に繋げるためのポイントを解説します。「ドラム練習法」「ドラム初心者 練習」「練習効率 ドラム」などのキーワードで検索される方にも役立つ内容です。
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ドラムが担うリズムとは?8ビートからスウィングまで初心者向け解説

「8ビート」「16ビート」という言葉を耳にしたことはありますか?ドラムは音楽の三要素(メロディ・ハーモニー・リズム)の中で“リズム”を担当する重要な役割をもっています。リズムはバンドの土台であり、聴く人たちの体を自然と動かす力を持っています。「ドラム リズム」「ドラム 8ビート」「ドラム 16ビート」などのキーワードで探している方にも役立つ内容です。
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“グルーヴ”とは何か?ドラムで「聴いている人たちを踊らせる」リズムの秘密

「グルーヴ」という言葉をあまり聞き慣れないかもしれませんが、音楽でいうノリ・フィールのことを指します。演奏者ごとに持っているグルーヴは異なり、同じ楽譜を叩いても人によって“ノリ”が変わるのです。ドラム演奏において、聴いている人の体が自然と動き出すリズムを作ることは大きな目標のひとつです。「ドラム グルーヴ」「グルーヴ ドラム 初心者」「グルーヴとは ドラム」などの検索にも役立つ内容です。
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ドラムのテクニックとは?初心者が知っておきたい基礎技術と上達のステップ

ラムを演奏するうえで「テクニック」はとても重要です。テクニックとは、音色・スピード・安定感・表現力などを支える身体の動かし方やコントロール力のことで、上達すればするほど演奏が楽しくなり、できることも大きく広がります。