【船橋日大前駅から徒歩6分】初心者・子ども・大人が安心して通えるドラム教室

お知らせ

船橋市でドラム教室をお探しではありませんか?

川島広明ドラム教室は、東葉高速鉄道「船橋日大前駅」から徒歩6分の場所にある、初心者の方を中心としたマンツーマンのドラム教室です。

「ドラムに触ったことがない」

「楽譜が読めない」

「リズム感に自信がない」

「子どもがレッスンについていけるか心配」

「大人になってから始めても遅くないだろうか」

このような不安がある方にも、一人ひとりのペースに合わせて、基礎から段階的にレッスンを行っています。

子どもの習い事としてドラムを始めたい方、学校の軽音楽部や吹奏楽部でドラムを担当する方、大人の趣味として好きな曲を演奏したい方まで、それぞれの目的に合わせて進められます。

この記事では、川島広明ドラム教室の場所やレッスンの特徴、初心者の方がどのように練習を進めていくのかを詳しくご紹介します。

  1. 船橋日大前駅から徒歩6分の通いやすいドラム教室
  2. 初心者でも安心して始められます
  3. 楽譜が読めなくても問題ありません
  4. 完全マンツーマンで一人ひとりのペースに合わせます
    1. マンツーマンレッスンに向いている方
  5. 2台のドラムセットを使ってレッスンします
  6. 子どもの習い事としてドラムを始めたい方へ
  7. 大人からドラムを始めても遅くありません
  8. 好きな曲を初心者向けに簡単にして練習できます
  9. 自宅にドラムがなくても始められます
  10. 上達しやすい練習の順番を大切にしています
    1. 1.内容を理解する
    2. 2.手足を分けて練習する
    3. 3.ゆっくり組み合わせる
    4. 4.繰り返して体に覚えさせる
    5. 5.少しずつテンポを上げる
    6. 6.曲の中で使う
  11. 独学でうまくいかなかった方にも対応しています
  12. 体験レッスンでは何をするの?
  13. 川島広明ドラム教室はこのような方におすすめです
  14. よくある質問
    1. 未経験でも体験レッスンを受けられますか?
    2. 楽譜が読めなくても大丈夫ですか?
    3. スティックを持っていなくても大丈夫ですか?
    4. 自宅にドラムがなくても習えますか?
    5. 子どものレッスンに保護者は付き添えますか?
    6. 大人になってからでも上達できますか?
    7. 好きな曲をレッスンできますか?
    8. 駐車場はありますか?
  15. まとめ|船橋日大前でドラムを始めてみませんか?

船橋日大前駅から徒歩6分の通いやすいドラム教室

川島広明ドラム教室は、東葉高速鉄道「船橋日大前駅」から徒歩約6分の場所にあります。

教室までの道は比較的わかりやすく、駅から歩いて通えるため、学校帰りや仕事帰りにも利用しやすい立地です。

教室の基本情報は次のとおりです。

項目内容
教室名川島広明ドラム教室
所在地千葉県船橋市坪井東1-20-1
最寄り駅東葉高速鉄道・船橋日大前駅
駅からの距離徒歩約6分
レッスン時間12時から21時
レッスン形式マンツーマン
対象子ども(6歳以上)・学生・社会人・シニア
初心者未経験から受講可能
楽器の貸し出しスティックなどの貸し出しあり
自宅のドラムなくても受講可能

東葉高速鉄道沿線の船橋日大前だけでなく、八千代緑が丘、八千代中央、北習志野方面からも通いやすい場所です。

仕事が忙しい社会人の方に向けた通い方については、こちらの記事でも詳しくご紹介しています。

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初心者・子ども・大人のためのドラム練習法や上達のコツをやさしく解説

初心者でも安心して始められます

ドラムは、両手両足を使って演奏するため、初めて見ると難しそうに感じるかもしれません。

しかし、最初からすべての手足を同時に動かすわけではありません。

初心者のレッスンでは、次のように動きを一つずつ組み立てていきます。

  1. 正しい姿勢で椅子に座る
  2. スティックの持ち方を覚える
  3. 右手でハイハットを叩く
  4. 左手でスネアを加える
  5. 右足でバスドラムを加える
  6. 基本の8ビートを完成させる
  7. 音楽に合わせて演奏する

右手だけでできたら、次は左手を加える。

両手でできたら、右足を加える。

このように一つずつ進めることで、ドラムに触ったことがない方でも、無理なく基本のリズムを体験できます。

ドラム初心者が最初に何を練習すればよいのか知りたい方は、次の記事も参考にしてください。

楽譜が読めなくても問題ありません

体験レッスンに来られる方から、よく聞かれるのが「楽譜を読めなくても大丈夫ですか?」という質問です。

最初からドラム譜を読める必要はありません。

まずは講師の演奏を見たり、リズムを声に出したりしながら、実際の音と動きを覚えていきます。

たとえば、8ビートを練習するときも、いきなり複雑な楽譜を読むのではなく、

「1と2と3と4と」

と声に出しながら、右手を一定に動かします。

その後、2拍目と4拍目に左手を加え、最後に右足を組み合わせます。

音符についても、演奏に必要なものから少しずつ説明するため、学校の音楽の授業が苦手だった方でも心配ありません。

ドラムで最初に覚える基本リズムについては、こちらで詳しく解説しています。

完全マンツーマンで一人ひとりのペースに合わせます

川島広明ドラム教室のレッスンは、講師と生徒が一対一で行うマンツーマン形式です。

グループレッスンでは、周りの生徒と同じ速さで進まなければならないことがあります。

マンツーマンレッスンでは、できない部分があっても、ほかの人を気にする必要はありません。

右手と右足を一緒に動かすことが難しい場合は、その部分をゆっくり分解します。

反対に、すぐにできる内容は早めに進め、次のリズムや曲へ挑戦できます。

レッスン内容は、年齢や経験だけでなく、その日の理解度や集中力にも合わせて調整します。

マンツーマンレッスンに向いている方

・まったくの未経験から始めたい方

・人前で間違えることが不安な方

・集団のペースについていくのが苦手な方

・自分の好きな曲を練習したい方

・苦手な部分を重点的に教えてもらいたい方

・部活動やバンドで演奏する曲を仕上げたい方

・独学で練習しているものの、なかなか上達を感じられない方

初心者レッスンで大切にしている考え方については、こちらの記事でもご紹介しています。

2台のドラムセットを使ってレッスンします

教室にはドラムセットが2台あり、講師と生徒がそれぞれのドラムセットに座ってレッスンを行います。

講師がすぐ隣で見本を演奏し、生徒さんが同じ動きをまねしながら練習できるため、言葉だけではわかりにくいリズムや体の動きも理解しやすくなります。

たとえば、次のような部分を実際の演奏を見ながら確認できます。

・スティックの振り方

・手首や腕の使い方

・ハイハットを叩く位置

・スネアを叩くタイミング

・バスドラムを踏む足の動き

・フィルインからリズムへ戻るタイミング

・曲に合わせた強弱や音量

スマートフォンの動画だけではわかりにくい角度や細かな動きも、その場で確認できます。

子どもの習い事としてドラムを始めたい方へ

ドラムは、スティックで叩けばすぐに音が出るため、音楽経験のない子どもでも取り組みやすい楽器です。

ピアノやギターのように、最初から正しい音程を探す必要がなく、まずは「叩くと音が鳴る」という楽しさを体験できます。

また、右手、左手、右足、左足を使って演奏するため、リズム感だけでなく、集中力や体のコントロールを育てる練習にもなります。

ただし、すべての子どもに同じ説明や練習方法が合うわけではありません。

長い説明よりも、実際に叩いた方が理解しやすい子もいます。

一つのリズムにじっくり取り組む子もいれば、短い課題を次々と達成する方が集中しやすい子もいます。

マンツーマンレッスンでは、その子の性格や集中できる時間に合わせて内容を変えられます。

子どもの習い事としてドラムを検討している保護者の方は、メリットだけでなく、練習場所や音量などの注意点も含めて、こちらの記事をご覧ください。

大人からドラムを始めても遅くありません

ドラムを習い始めるのに、年齢による遅すぎるということはありません。

大人の生徒さんからは、次のようなご相談をよくいただきます。

「昔からドラムを叩いてみたかった」

「好きなバンドの曲を演奏したい」

「運動不足を解消できる趣味を探している」

「仕事以外に集中できる時間がほしい」

「昔バンドをしていて、もう一度ドラムを始めたい」

大人の方は、子どもと比べて頭で考えすぎてしまうことがあります。

手足がすぐに動かないと、「自分には向いていないのでは」と感じる方もいます。

しかし、最初から両手両足が自由に動く人はほとんどいません。

動かない原因を一つずつ整理し、ゆっくりしたテンポで練習すれば、少しずつ体が動きを覚えていきます。

レッスンでは、基礎練習だけを続けるのではなく、好きな曲や目標としている曲も取り入れながら、楽しさと上達の両方を大切にします。

好きな曲を初心者向けに簡単にして練習できます

原曲のドラム演奏は、初心者には難しい場合があります。

バスドラムの数が多かったり、テンポが速かったり、フィルインが複雑だったりすると、最初から原曲どおりに演奏するのは大変です。

そのような場合は、曲の雰囲気を残しながら、初心者でも演奏しやすい形へ一時的に簡単にします。

たとえば、

・細かいバスドラムを減らす

・難しいフィルインをシンプルにする

・ハイハットの細かな動きを8分音符に置き換える

・原曲よりもテンポを落とす

・曲を短い区間に分ける

といった方法です。

最初は簡単な形で曲の流れを覚え、余裕が出てきたら少しずつ原曲のフレーズへ近づけていきます。

曲に合わせると演奏がズレてしまう方は、叩く練習だけでなく、曲を聴きながらカウントする練習も大切です。

自宅にドラムがなくても始められます

「自宅にドラムを置けないので、習っても上達できないのではないか」

このように心配される方もいます。

しかし、ドラムを始める段階で、必ずしも自宅にドラムセットを用意する必要はありません。

初心者のうちは、次のような練習でも基礎を身につけられます。

・練習パッドを使ってスティックを動かす

・クッションや雑誌を使って手順を確認する

・床を軽く踏んでバスドラムの動きを練習する

・曲を聴きながらカウントする

・リズムを口で歌う

・手と足を使って動きだけを確認する

教室では実際のドラムセットを使い、自宅では音を出さずに動きやリズムを確認する、という組み合わせでも練習できます。

最初から高価な電子ドラムを購入するのではなく、レッスンを受けながら必要性を判断しても問題ありません。

電子ドラムを使った自宅練習については、こちらの記事で詳しく解説しています。

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初心者・子ども・大人のためのドラム練習法や上達のコツをやさしく解説

上達しやすい練習の順番を大切にしています

ドラムは、難しいフレーズを何度も繰り返すだけでは、なかなか安定しません。

大切なのは、自分がどこでつまずいているのかを確認し、正しい順番で練習することです。

川島広明ドラム教室では、基本的に次の流れで練習を進めます。

1.内容を理解する

どの手足を、どのタイミングで動かすのかを確認します。

2.手足を分けて練習する

右手だけ、左手だけ、右足だけというように、難しい部分を分解します。

3.ゆっくり組み合わせる

最初から原曲のテンポで練習せず、動きを確認できる速さから始めます。

4.繰り返して体に覚えさせる

一度できただけで終わらず、力まずに何度も再現できる状態を目指します。

5.少しずつテンポを上げる

安定したことを確認してから、目標のテンポへ近づけていきます。

6.曲の中で使う

最後に、練習したリズムやフレーズを曲に合わせて演奏します。

ドラムの正しい練習順序については、こちらの記事も参考にしてください。

独学でうまくいかなかった方にも対応しています

YouTubeやSNSには、たくさんのドラム練習動画があります。

無料で多くの演奏方法を見られるため、とても便利です。

一方で、動画を見ただけでは、自分の演奏のどこが間違っているのか判断しにくいことがあります。

たとえば、8ビートが安定しない場合でも、原因は一つではありません。

・右手が速くなっている

・バスドラムが前に出ている

・スネアを叩くときに右手が止まっている

・体に力が入っている

・フィルインの後に拍を見失っている

・曲を聴かず、自分の演奏だけに集中している

原因が違えば、必要な練習も変わります。

マンツーマンレッスンでは、実際の演奏を見ながら、現在どこで崩れているのかを確認できます。

長期間同じ練習で悩んでいる場合でも、原因がわかるだけで練習の方向が整理されることがあります。

ドラムが安定しない原因については、こちらの記事で詳しく解説しています。

体験レッスンでは何をするの?

体験レッスンは約60分です。

初めに、好きな音楽、ドラム経験、演奏してみたい曲、レッスンを受ける目的などを簡単にお聞きします。

その後、実際のドラムセットを使って、次のような内容を体験します。

  1. スティックの持ち方
  2. 椅子の座り方と基本姿勢
  3. 右手でハイハットを叩く
  4. 左手でスネアを加える
  5. 右足でバスドラムを加える
  6. 基本の8ビートを演奏する
  7. 音楽に合わせて叩いてみる
  8. 今後の練習方法を確認する

経験者の方の場合は、現在練習している曲や悩んでいる部分を確認し、内容を変更します。

体験レッスンだからといって、入会を前提に難しいことを行うわけではありません。

まずは実際にドラムを叩き、教室の雰囲気や講師との相性を確認してください。

体験レッスンの詳しい内容は、こちらの記事でもご紹介しています。

川島広明ドラム教室はこのような方におすすめです

・船橋日大前駅周辺でドラム教室を探している

・船橋市や八千代市から通える教室を探している

・ドラムに一度も触ったことがない

・楽譜が読めない

・子どもの新しい習い事を探している

・軽音楽部や吹奏楽部でドラムを担当している

・大人の趣味としてドラムを始めたい

・好きな曲を一曲演奏できるようになりたい

・グループではなくマンツーマンで習いたい

・独学で練習しているが上達方法がわからない

・自宅にドラムを置けない

・仕事や学校と両立しながら通いたい

よくある質問

未経験でも体験レッスンを受けられますか?

はい。体験レッスンは未経験の方でも受けられます。

スティックの持ち方や椅子の座り方から始めるため、事前に練習してくる必要はありません。

楽譜が読めなくても大丈夫ですか?

問題ありません。

実際の音や動きを確認しながら進め、必要な音符はレッスンの中で少しずつ説明します。

スティックを持っていなくても大丈夫ですか?

教室で貸し出しを行っているため、体験レッスンには手ぶらで参加できます。

自宅にドラムがなくても習えますか?

習えます。

自宅では練習パッドやクッションを使った練習、手足の動き、カウントなどを行えます。

子どものレッスンに保護者は付き添えますか?

体験レッスンでは付き添い可能です。通常レッスンでは2階の待合室でお待ちいただくか、レッスン終了時間にお迎えに来てください。

大人になってからでも上達できますか?

上達できます。

年齢よりも、現在の状態に合った内容を、無理のないペースで継続することが大切です。

好きな曲をレッスンできますか?

可能です。

難易度が高い曲は、初心者向けに簡単にした形から始め、少しずつ原曲へ近づけます。

駐車場はありますか?

ありませんので自動車でお越しになる場合は、近隣の駐車場をご使用ください。

まとめ|船橋日大前でドラムを始めてみませんか?

川島広明ドラム教室は、東葉高速鉄道「船橋日大前駅」から徒歩6分の場所にあるマンツーマンドラム教室です。

子どもから大人まで、ドラム未経験の方、楽譜が読めない方、自宅にドラムがない方にも対応しています。

レッスンでは、いきなり難しい演奏に挑戦するのではなく、

・姿勢を整える

・右手を動かす

・左手を加える

・右足を加える

・8ビートを完成させる

・曲に合わせる

というように、一つずつ段階的に進めます。

ドラムに興味はあるけれど、自分にできるか不安という方は、まずは体験レッスンで実際のドラムに触れてみてください。

教室の雰囲気、レッスンの進め方、講師との相性を確認してから、今後の受講を検討していただけます。

ドラムは、楽譜や動画を見ているだけでは分かりにくい部分がたくさんあります。

たとえば、どんな音を出せばいいのか、どのくらいの力加減で叩けばいいのか、曲に合わせるときに何を意識すればいいのかなど、実際に叩きながら覚えていくことが大切です。

船橋周辺で直接レッスンを受けたい方、またはZoomで個別に見てもらいたい方には、無料体験レッスン課題曲マスターコースをご用意しています。

一方で、ご自宅で自分のペースで学びたい方には、動画で学べるオンライン会員初心者8週間プログラム、買い切り型の単品オンライン講座もあります。

ご自身の目的や生活スタイルに合わせて、下記より学び方をお選びください。

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