船橋市で子どもの習い事を探していると、水泳、ピアノ、英語、ダンス、サッカーなど、さまざまな選択肢が見つかります。
その中で、
「子どもの習い事にドラムはどうなの?」
「楽しそうだけれど、自宅にドラムがなくても大丈夫?」
「音が大きいし、長く続けられるか心配」
と感じている保護者の方も多いのではないでしょうか。
ドラムは、スティックで叩けばすぐに音が出るため、音楽経験がない子どもでも始めやすい楽器です。一方で、自宅練習の音や楽器を置くスペースなど、始める前に知っておきたい注意点もあります。
この記事では、船橋市で初心者向けのマンツーマンドラムレッスンを行っている講師の立場から、子どもの習い事としてドラムを選ぶメリット・デメリット、向いている子の特徴、教室選びのポイントをわかりやすく解説します。
結論|ドラムは「音楽を楽しみながら成功体験を積みたい子」におすすめ
子どもの習い事として、ドラムは十分おすすめできる選択肢です。
特に、次のような子どもには向いています。
・音楽に合わせて身体を動かすことが好き
・太鼓やリズムゲームが好き
・じっと座って学ぶより、身体を使う方が集中しやすい
・好きな曲を演奏してみたい
・小さな「できた!」を積み重ねたい
・人前で話すのは苦手でも、音で表現することに興味がある
ただし、すべての子どもに必ず合うとは限りません。
大切なのは、「習わせるべきか」を大人だけで決めるのではなく、実際にドラムを叩いたときの子どもの表情や反応を見ることです。
最初から入会を決める必要はありません。まず体験レッスンを受けて、本人が「もう一度やりたい」と感じるかを確かめるのがおすすめです。
子どもの習い事にドラムを選ぶ7つのメリット
1.初めてでも音を出しやすい
ピアノやギターなどの楽器は、きれいな音を出すために、指の位置や押さえ方を覚える必要があります。
一方、ドラムはスティックで太鼓を叩けば、その瞬間に音が出ます。
もちろん、良い音を出したり、安定したリズムを演奏したりするには練習が必要です。しかし、最初の入口がわかりやすいため、子どもが「難しくて何もできない」と感じにくいことが大きな特徴です。
最初の体験レッスンでも、
右手でハイハットを叩く
↓
左手でスネアドラムを加える
↓
右足でバスドラムを加える
↓
簡単な8ビートになる
というように、動きを一つずつ組み立てていけば、音楽経験がなくても基本的なリズムを体験できます。

ドラムを触るのが初めてのお子さま向けに、体験レッスンの詳しい流れも紹介しています。
2.小さな成功体験を作りやすい
子どもが習い事を続けるうえで大切なのは、最初から上手にできることではありません。
「昨日できなかったことが、今日は少しできた」
「右手だけだったのが、左手も加えられた」
「最後まで止まらずに叩けた」
という小さな変化を、本人が実感できることが大切です。
ドラムは、動きを細かく分解して練習できます。
いきなり完成したリズムを叩くのではなく、一つずつ音を足していくことで、できることが目に見えて増えていきます。
この積み重ねが、「練習すればできるようになる」という感覚につながります。
ただし、大人が結果を急ぎすぎてしまうと、子どもは「間違えてはいけない」「上手にやらなければいけない」と感じることがあります。
上達の速さよりも、以前より何ができるようになったかを見ることが重要です。
3.リズムを身体で感じられる
ドラムでは、楽譜を見るだけでなく、曲を聴きながら手足を動かします。
そのため、リズムを頭だけで理解するのではなく、身体の動きとして感じる練習ができます。
たとえば、基本的な8ビートでは、
・右手で一定の速さを保つ
・左手を2拍目と4拍目に入れる
・右足を決められた位置で踏む
という複数の動きを、音楽の流れに合わせて組み合わせます。
最初は難しくても、繰り返しているうちに、考えなくても自然に身体が動くようになります。

なお、「リズム感がないからドラムは難しいのでは」と心配する必要はありません。リズム感は、最初から持っているかどうかだけで決まるものではなく、聴く・歌う・動く練習を通して少しずつ育てられます。
4.両手両足を使うため、身体全体で楽しめる
ドラムは、右手、左手、右足、左足を使って演奏する楽器です。
最初からすべてを別々に動かすわけではありませんが、上達するにつれて少しずつ動きの組み合わせが増えていきます。
椅子に座って演奏しますが、腕だけを動かすのではなく、姿勢を保ち、手足を動かし、音の強さも調整します。
そのため、机に向かって学ぶ習い事よりも、身体を動かす方が集中しやすい子に合うことがあります。
ただし、強い力で叩き続ける必要はありません。
大きな音を出そうとして腕に力を入れすぎると、疲れやすくなります。子どもの身体に合った椅子の高さ、スティック、音量、演奏時間を調整することが大切です。
5.好きな曲を練習に取り入れやすい
子どもがドラムを始めるきっかけは、必ずしも「ドラムそのものが好き」だからとは限りません。
好きなアニメの曲、ゲームの曲、J-POP、ロックバンド、学校で流れている曲などを聴いて、
「この曲を叩いてみたい」
と思うことも立派なきっかけです。
好きな曲を使うと、基礎練習だけでは感じにくい「音楽の一部になれた」という楽しさを味わえます。
ただし、市販の楽譜が子どもにとって難しすぎる場合もあります。
その場合は、原曲をそのまま演奏することだけにこだわらず、現在のレベルに合わせて簡単にしたリズムやフィルインから始める方法があります。
当教室では、生徒さんの好きな曲や現在の演奏レベルに合わせて、必要に応じて演奏しやすい譜面を用意しています。
6.一人ひとりのペースで進めやすい
マンツーマンのドラムレッスンでは、他の子どもと同じ速度で進む必要がありません。
理解に時間がかかる部分はゆっくり進め、得意な部分は少し先へ進められます。
たとえば、同じ年齢でも、
・楽譜を見ながら進める方がわかりやすい子
・講師の動きを見てまねる方が得意な子
・音を聴いて覚える方が得意な子
・言葉よりも身体を動かして覚える方が得意な子
がいます。
学び方は一つではありません。
子どもに合った伝え方や練習方法を選べることは、マンツーマンレッスンの大きなメリットです。
人見知りの子どもや、大人数の教室では緊張しやすい子どもにも、個人レッスンは向いています。
7.自分の音で表現できる
ドラムは、楽譜通りに叩くだけの楽器ではありません。
同じリズムでも、
・小さく優しく叩く
・元気よく大きく叩く
・少しゆったり演奏する
・曲の盛り上がりに合わせて強くする
など、叩き方によって印象が変わります。
言葉で気持ちを表現するのが得意ではない子でも、音や身体の動きを通して、自分なりの表現を見つけられることがあります。
最初から個性的に叩く必要はありません。
まず基本的なリズムを身につけ、そのうえで音の大きさや叩き方を変えていくと、少しずつ自分らしい演奏につながります。
子どもがドラムを習う4つのデメリットと対処法
ドラムには多くのメリットがありますが、始める前に知っておいた方がよい注意点もあります。
メリットだけで決めるのではなく、家庭の環境や子どもの性格に合うかを確認しましょう。
1.自宅で大きな音を出しにくい
生ドラムは非常に音が大きいため、一般的な住宅でそのまま練習するのは難しい場合があります。
特に集合住宅では、太鼓の音だけでなく、ペダルを踏んだときの振動にも注意が必要です。
ただし、自宅に生ドラムがないと上達できないわけではありません。
自宅では、
・練習パッドを使う
・クッションやタオルを叩く
・手拍子でリズムを確認する
・曲を聴きながらカウントする
・足だけでバスドラムの動きを練習する
といった方法があります。

自宅練習の具体的な方法については、こちらの記事でも解説しています。
2.電子ドラムを置く場合はスペースと振動対策が必要
自宅練習のために電子ドラムを購入する家庭もあります。
電子ドラムはヘッドホンを使えるため、生ドラムより音量を抑えられます。しかし、完全に無音になるわけではありません。
パッドを叩く打撃音や、バスドラムのペダルを踏む振動は発生します。
購入前には、次の点を確認しましょう。
・設置する場所の広さ
・床への振動対策
・使用できる時間帯
・折りたたみや移動ができるか
・子どもの身長に合わせて調整できるか
・ヘッドホンの音量を上げすぎないか
最初から高額な電子ドラムを購入する必要はありません。
子どもが続けられそうかを確認してから購入しても遅くありません。教室によっては、体験レッスンや最初の数回を受けたあとに、講師へ相談して選ぶこともできます。
3.一人だけの練習では音楽全体を意識しにくい
ドラムはバンドの中で、ほかの楽器や歌を支える役割を持っています。
しかし、一人でドラムだけを叩いていると、自分の動きや楽譜に意識が集中し、曲全体を聴けなくなることがあります。
そのため、基礎練習だけでなく、
・好きな曲に合わせて叩く
・講師の演奏と一緒に叩く
・伴奏音源に合わせる
・曲の始まりや終わりを意識する
といった練習も大切です。
ドラムセットを2台使える環境では、講師が隣で同じリズムを演奏しながら、タイミングや音量を伝えることもできます。
4.子どもの興味が変わることもある
最初は楽しんでいても、途中で別のことに興味が移る場合があります。
これはドラムに限らず、子どもの習い事では珍しいことではありません。
続けさせることだけを目的にすると、子どもがプレッシャーを感じることがあります。
まずは、
・今練習している内容が難しすぎないか
・好きな曲を取り入れられているか
・レッスンの進め方が合っているか
・学校やほかの習い事で疲れていないか
・練習を強制しすぎていないか
を確認しましょう。
「ドラムが嫌いになった」のではなく、「今の課題が難しい」「練習方法がわからない」「自由な時間が足りない」ということもあります。

ドラムに向いている子・向いていない子はいる?
「うちの子にドラムの才能はありますか?」
と聞かれることがありますが、始める前の段階で才能を判断する必要はありません。
初めて叩いたときにリズムが合わなくても、手足がうまく動かなくても普通です。
むしろ、次のような反応があるかを見てみましょう。
ドラムを楽しみやすい子の特徴
・音が鳴ることを楽しんでいる
・同じリズムを何度も試そうとする
・曲に合わせて身体を動かす
・太鼓や打楽器に興味を示す
・講師の動きをまねしようとする
・できたときにうれしそうな表情をする
最初は慎重に進めた方がよい場合
・大きな音を強く怖がる
・新しい場所への緊張が非常に強い
・長時間座り続けることが負担になる
・本人がまったく興味を示していない
・保護者だけが習わせたいと考えている
ただし、これらに当てはまるからドラムが向いていないとは限りません。
音量を小さくする、保護者と一緒に教室へ入る、最初は短い時間だけ叩くなど、環境を調整することで楽しめる場合があります。
「向いているか」を頭だけで判断するより、実際に体験して反応を見る方が確実です。
何歳からドラムを始められる?
子ども向けのドラムレッスンを始める年齢に、全国共通の明確な決まりはありません。
一般的には、講師の説明をある程度聞きながら、椅子に座ってスティックを持てるようになる5歳前後から体験しやすくなります。
ただし、同じ5歳でも成長や性格には大きな違いがあります。
年齢だけでなく、
・短い説明を聞けるか
・スティックを安全に扱えるか
・ドラムに興味を示しているか
・20~30分程度、休憩を入れながら参加できるか
・大きな音を怖がりすぎないか
などを見ながら判断します。
小さな子どものレッスンでは、大人と同じ内容をそのまま教えるのではなく、
手拍子
↓
リズムを口ずさむ
↓
右手だけ叩く
↓
左手を加える
↓
簡単な曲に合わせる
というように、遊びに近い感覚から始めることが大切です。
子ども向けドラム教室を選ぶときの7つのポイント
1.子どもへの指導経験があるか
演奏が上手なことと、子どもへわかりやすく教えられることは別です。
言葉だけで説明するのではなく、見本を見せる、音で伝える、動きを細かく分けるなど、子どもに合わせて教え方を変えられる講師か確認しましょう。
2.マンツーマンかグループか
マンツーマンレッスンは、一人ひとりの理解度や性格に合わせやすいことがメリットです。
一方、グループレッスンには、友達と一緒に楽しめる良さがあります。
どちらが優れているかではなく、子どもの性格に合うかで選びましょう。
3.好きな曲を取り入れられるか
基礎練習は大切ですが、基礎だけが長く続くと、子どもが目的を見失うことがあります。
好きな曲や知っている曲を取り入れながら、必要な基礎を練習できる教室がおすすめです。
4.課題が難しすぎないか
子どもが止まってしまったときに、同じ課題を繰り返すだけではなく、もっと簡単な段階へ戻れるかが重要です。
「できる形」まで分解して、少しずつ完成形へ近づけるレッスンなら、挫折を防ぎやすくなります。
5.レッスン時間が実際にどのくらい確保されるか
入れ替えやセッティングに時間がかかり、実際に叩ける時間が短くならないか確認しましょう。
特に子どもの場合は、椅子の高さやドラムセットの位置を毎回調整する必要があります。
事前に準備されている教室であれば、レッスン時間を演奏に使いやすくなります。
6.通いやすさと振替方法
子どもの習い事は、本人の興味だけでなく、家庭が無理なく送迎できるかも重要です。
・自宅や学校から通いやすいか
・駐車場や駅からの距離
・曜日や時間を相談できるか
・体調不良時の振替に対応しているか
・必要に応じてオンラインへ変更できるか
などを確認しておきましょう。
7.体験レッスンで子どもの反応を見る
ホームページの情報や口コミだけでは、講師との相性まではわかりません。
体験レッスンでは、技術的な説明だけでなく、
・子どもの話を聞いてくれるか
・できないときに急かさないか
・子どもが安心して質問できるか
・レッスン後に「またやりたい」と話しているか
を見てください。
教室を出たあとの子どもの表情は、重要な判断材料になります。
船橋市の川島広明ドラム教室で大切にしていること
川島広明ドラム教室は、東葉高速鉄道・船橋日大前駅から徒歩約6分の場所にある、マンツーマンのドラム教室です。
子どものレッスンでは、最初から難しい楽譜や速い曲に挑戦するのではなく、今できる動きから少しずつ音を増やしていきます。
右手・左手・右足を一つずつ組み立てます
ドラムは複数の手足を使うため、完成したリズムを一度にまねしようとすると混乱しやすくなります。
そこで、
右手だけ
↓
右手と左手
↓
右手・左手・右足
↓
曲に合わせる
という順番で組み立てます。
子どもの理解方法に合わせて伝え方を変えます
楽譜がわかりやすい子もいれば、音を聞いた方がわかりやすい子もいます。
そのため、
・楽譜を見る
・講師の動きをまねする
・リズムを声に出す
・手拍子をする
・一緒に演奏する
といった方法を組み合わせます。
ドラムセット2台で一緒に演奏できます
講師用と生徒用のドラムセットがあるため、講師が隣で見本を演奏しながらレッスンできます。
口頭の説明だけではわかりにくいリズムも、実際の音と動きを確認しながら練習できます。

よくある質問
自宅にドラムがなくても始められますか?
始められます。
最初の段階では、練習パッド、クッション、手拍子、足踏みなどでも、リズムやスティックの動きを練習できます。
レッスンでドラムセットを叩き、自宅では音を抑えた練習をする方法でも上達できます。
楽譜が読めなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。
最初から五線譜を完璧に読む必要はありません。
音を聞く、講師の動きをまねする、リズムを声に出すなど、子どもが理解しやすい方法から始められます。
リズム感がなくても習えますか?
習えます。
最初から正確なリズムを叩ける必要はありません。
一定の速さで手拍子をする、曲に合わせて身体を動かす、短いリズムをまねすることから始めます。
毎日練習しなければいけませんか?
必ずしも長時間練習する必要はありません。
子どもの場合は、嫌になるまで続けるより、短い時間でも楽しく終わる方が継続しやすくなります。
1回5分程度でも、右手だけ、手拍子だけ、好きな曲を聴くだけなど、内容を絞れば練習になります。
電子ドラムはすぐに購入した方がいいですか?
最初から購入しなくても構いません。
体験レッスンや数回のレッスンを受けて、子どもが続けられそうか、家庭でどの程度練習したいかを確認してから検討する方法があります。
保護者はレッスンを見学できますか?
教室によって方針が異なるため、事前に確認しましょう。
小さな子どもの場合、最初は保護者が一緒にいることで安心できることがあります。一方、保護者が見ていない方が講師へ集中できる子もいます。
子どもの性格に合わせて考えることが大切です。
まとめ|ドラムが合うかどうかは、実際に叩いたときの反応でわかる
子どもの習い事としてのドラムには、次のようなメリットがあります。
・初めてでも音を出しやすい
・小さな成功体験を作りやすい
・リズムを身体で感じられる
・両手両足を使って楽しめる
・好きな曲を練習に取り入れられる
・一人ひとりのペースで進めやすい
・自分の音で表現できる
一方で、
・自宅で大きな音を出しにくい
・電子ドラムにはスペースと振動対策が必要
・一人の練習では音楽全体を意識しにくい
・成長とともに興味が変わることもある
という注意点もあります。
だからこそ、最初から楽器を購入したり、長く続けることを約束したりする必要はありません。
まず一度ドラムを叩いてみて、
「音が出るのが楽しい」
「もう一回やってみたい」
「この曲を叩いてみたい」
という気持ちが生まれるかを見てみましょう。
習い事選びで大切なのは、周囲から見て役に立つかどうかだけではありません。
子ども自身が興味を持ち、できなかったことに挑戦し、少しずつできるようになる経験を得られるかどうかです。
船橋市周辺で子ども向けの習い事を探している方は、ぜひ一度、実際のドラムの音と楽しさを体験してみてください。
ドラムは、楽譜や動画を見ているだけでは分かりにくい部分がたくさんあります。
たとえば、どんな音を出せばいいのか、どのくらいの力加減で叩けばいいのか、曲に合わせるときに何を意識すればいいのかなど、実際に叩きながら覚えていくことが大切です。
船橋周辺で直接レッスンを受けたい方、またはZoomで個別に見てもらいたい方には、無料体験レッスンや課題曲マスターコースをご用意しています。
一方で、ご自宅で自分のペースで学びたい方には、動画で学べるオンライン会員、初心者8週間プログラム、買い切り型の単品オンライン講座もあります。
ご自身の目的や生活スタイルに合わせて、下記より学び方をお選びください。
\あなたに合ったドラムの学び方をお選びください/
直接教わりたい方には個人レッスン型、
自宅で学びたい方にはオンライン学習型をご用意しています。
個人レッスン型
講師に直接見てもらいながら、対面またはZoomでじっくり学びたい方におすすめです。
船橋周辺の方は対面レッスン、遠方の方はZoomオンラインレッスンにも対応しています。
「この曲を叩けるようになりたい」という方へ。課題曲に合わせて、必要な基礎からフレーズまで個別に練習していくコースです。
オンライン学習型
自宅で動画を見ながら、自分のペースで練習したい方におすすめです。
オンライン講座を見ながら練習したい方へ。分からないところをLINEで質問できる学習スタイルです。
完全初心者から、8週間でテンポ100の安定した8ビートを目指す伴走型オンライン講座です。
8ビート・16ビート・フィルイン・コーディネーションなど、必要な講座だけを買い切りで学びたい方におすすめです。






